2008年05月31日

足がクサい

「あー、ともさんの足はクサい」

「えー」

「なんでおまいの足はそんなにクサいんだ!」

「しらないよ」

「裸足にクツ履いて遊びに行くからじゃないの?
 だから学校から帰っても靴下をはいていろと」

「イヤ?」

「イヤとかじゃなく、事実としてクサい」

「足クサい攻撃!」

「ぎゃー」
posted by K at 06:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年05月30日

かわいさ余って

「ガミガミガミガミガミ!」

「なんでそんなに怒るんだよー」

「ごめん、ちょっと叱りすぎたね。
 …こーゆーのを『かわいさ余って憎さ百倍』っていうんだなぁ」

「どういう意味?」

「普段かわいいかわいい、って思っているほど、腹立たしさは百倍くらい、みたいな意味」

「……おれ、かわいく生まれなければ良かった」

「ちょwww」
posted by K at 05:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年05月29日

勉強

「勉強ってつまらないよね」

「『勉強が面白い』ってコもいるよ」

「でもおれは面白くないんだよ」

「そーですか」

「なんで面白くないのに勉強しなくちゃならないの?」

「面白いから勉強するんじゃなく、人生面白くするために勉強するんだろー」

「よくわかんない」

「今はな」
posted by K at 05:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年05月28日

名言

「………(ゲームをしている)」

「………(マンガを読んでいる)」

「街角の銀河、略してマンガ」

「!! それ、ともさんが考えたの?」

「うん。なんとなく」

「おめー天才だな!!」
posted by K at 07:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年05月27日

もしも世界が

「母さん」

「なに?」

「もしも急に、過去も未来も現在も、全然変わっちゃったらどうする?」

「それでも生きてかなならんだろ」

「そうかあ」
posted by K at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記